SBI証券
国内最大手。口座数1,200万超・手数料最安水準
- 国内株・米国株・投資信託など取扱商品が業界最多水準(2,700本以上)
- 新NISAに完全対応。つみたて投資枠・成長投資枠どちらも利用可能
- Tポイント・Vポイント・Pontaポイントなど多様なポイント連携
- SBI新生銀行との連携でATM手数料無料など銀行サービスも充実
- 国内株手数料
- 無料〜
- 米国株手数料
- 0.495%
- 投資信託本数
- 2,700本+
- NISA
- 対応
口座開設数・手数料・商品数・利便性・サービス内容を総合評価
国内最大手。口座数1,200万超・手数料最安水準
楽天経済圏ユーザー最強。ポイント投資が魅力
米国株・中国株に強い。本格投資家向け
25歳以下は国内株手数料が完全無料
auユーザー必見。Pontaポイント連携が強み
手数料・取扱商品・サービスを一覧で比較
| 証券会社 | 総合評価 | 国内株手数料 | 米国株手数料 | 投信本数 | NISA | ポイント | 口座開設 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
1
SBI証券
|
★★★★★
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無料 | 0.495% | 2,700本+ | ○ | T・V・Pontaほか | 開設 |
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2
楽天証券
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★★★★☆
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無料 | 0.495% | 2,600本+ | ○ | 楽天ポイント | 開設 |
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3
マネックス証券
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★★★★☆
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55円〜 | 0.495% | 1,700本+ | ○ | マネックスP | 開設 |
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4
松井証券
|
★★★★☆
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無料〜 | 0.495% | 1,600本+ | ○ | 松井証券P | 開設 |
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5
auカブコム証券
|
★★★☆☆
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55円〜 | 0.495% | 1,700本+ | ○ | Pontaポイント | 開設 |
※ 掲載情報は2026年4月時点のものです。最新情報は各社公式サイトをご確認ください。
客観的なデータと専門家の視点で総合評価しています
国内株・米国株・投資信託など各商品の取引手数料を比較
株式・ETF・投資信託・FX等の取扱銘柄数と種類の豊富さ
アプリ・ウェブの操作性、初心者への配慮度を評価
ポイント還元率・口座開設特典・キャンペーン内容
金融庁登録・資本金・セキュリティ体制の充実度
ネット証券選びに関するよくある疑問にお答えします
はい、掲載している主要ネット証券はすべて口座開設・口座維持費が完全無料です。SBI証券・楽天証券・マネックス証券など全社で無料でご利用いただけます。
はい、複数の証券会社に同時に口座を開設することができます。目的に応じて使い分けることも可能です。ただし、NISA口座は1人1口座のみとなります。
初心者の方には楽天証券またはSBI証券がおすすめです。アプリの使いやすさ・学習コンテンツの充実・手数料の低さの観点から、この2社が特に適しています。楽天ユーザーなら楽天証券、幅広い選択肢を求めるならSBI証券をまず検討しましょう。
オンライン申請の場合、最短翌営業日〜数日で口座開設が完了します。マイナンバーカードでのオンライン本人確認を選ぶと最短1〜2日での開設も可能です。郵送確認を選んだ場合は1〜2週間程度かかる場合があります。
掲載している主要ネット証券はすべて新NISA(2024年〜)に対応しています。ただし、投資信託の取扱本数や米国株・ETFの対応状況は各社で異なります。商品ラインナップが豊富なSBI証券または楽天証券が特におすすめです。